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パワースポットを自宅に作る

開運を望んで風水を取り入れようとしているのであれば、絶対にやっておいて欲しいのがパワースポットを自宅に作ると言う事です。

風水上、パワースポットは龍穴と呼ばれていて、幸運や開運の運気が渦を巻いている場所と言われています。

それを意味してか教会や神社など人々が「願い事」をする場所はパワースポットであることが多いようです。外だけでなく昔はどの家庭にも神棚や仏壇など祀る場所があったのですが、今は核家族化も進んだのかそういった物が家にある家庭は少なくなったような気がします。

しかし、本来は外界と一線を引いて自分を見つめ直す場所、願い事を放つ場所がある事が必要なので、こういったパワースポットなどがある方がいいのです。

だからと言って神棚を買いなさいとか、宗教に入りなさいとか言っている訳ではありません。こういった祈りを放つ場所はどんな形でもいいのです。

家の中にパワースポットを造る場合ですが、宗教によっては仏像だったり十字架だったりしますが特に宗教に依存しない場合でしたらパワーストーンを置いて見ることをお勧めします。
そしてその周りにはキャンドル、香り(アロマなど)、水を一緒に備えるようにしてください。これらは和洋関係なく祭壇に置く物として決まっているもので、私達の意識を集中させて見えない世界と繋がりを持たせてくれる、言わばアンテナのような役割をするからです。

これらを使って好きなようにレイアウトして自分だけのパワースポットを造るようにしましょう。気を付ける事はいつでもそこは清潔にしていなければならないと言う事です。



posted by 世界遺産 世界博物館 記録の細道 at 07:00 | Comment(0) | 自分の家にパワースポット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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